実印・銀行印販売店「綺麗印影」|熟練職人による「美しい印影」の印章通販

当店が選ばれる理由(当ページの内容)

1.職人のご紹介

当店の印章は、全て彫刻歴50年・10万本以上。日展ほか受賞歴多数の熟練職人「野田 守拙(しゅせつ)が彫刻しております。

印章彫刻師「野田 守拙」

守拙の作品

昭和36年 第9回印章公募展 金賞 「全國印章防犯協力會」  昭和39年 第12回印章公募展 大阪府知事賞 「清心澹怕隨流水」

昭和40年 日展入選 「千轉萬變」  昭和40年 大阪市長賞 「心如金石」

第32回大阪府印章技術展覧会 大阪市長賞 「萬巻圖書一草堂」  第39回大阪府印章技術展覧会 大阪府知事賞 「寒窗梦不成」


2.当店が本質主義である理由
手彫りで失敗・行使したことのある方の声

実は 多くの印章店が「素人には印章の事はわからない」と決めつけて、わかりやすい売り文句で集客してるんです

しかも印章店のお客様は、大抵次回購入があっても何年も先。その頃には、購入した店の事を忘れていてもおかしくありません。つまり、

「手彫り」「開運」など、お客様に好まれる売り文句で儲けたもの勝ち

という状態になっているのです。

実際に、お客様からこのような声をいただいています。

野田守拙 私は、そんな売り文句だけの商売ではなく、職人として彫刻した結果・成果である「印影」で評価していただきたいという思いで、日々仕事に取り組んでおります。

 この私の考えに少しでもご賛同いただけるなら、ぜひ下の文章もお読みください。

黒水牛実印


3.「手彫り」で失敗・後悔しないための
「本物の見極め方」とは?

職人の作品を見極める「3つのポイント」をご紹介します

「印影なんてわからない」と、決めつけていませんか?

作品を「比較」するだけで、貴方でも「印影」の良し悪しがわかります。

 当店では実印・銀行印の作品を中心に、「同じ名前で、異なるデザイン」の印影作品をいくつも用意しております。
同じ文字なのに、なぜ違っているのか。
優れた作品は、どのような特徴があるのか-
印影作品を「比較」することで、貴方でも「作品の出来」が理解できるように、紹介しております。

同じ名前で、異なるデザイン… 「比較」することで、貴方にも違いが分かります

当店職人「野田守拙」の作品見本と解説を見る>>

 また、より「作品の出来の良し悪し」がわかるよう、「職人の力量の見極め方」というページもご用意しております。ぜひご覧ください。

貴方もできる、印章店・職人の「見極め方」

貴方もできる、印章店・職人の「見極め方」>>


4.「職人の見極め方」だけではありません。
「画数に偏りのあるお名前」や「ひらがなのお名前」など…
様々なお名前の作品事例を紹介しております。

 長年、印章職人をやっていると

  • 「画数の多い文字と少ない文字が混ざった名前なんですが、本当にいい感じにしてくれるのですか?」
  • 「名前がひらがななんですが、実印・銀行印はちゃんとした印影になるんですか?」

というご質問を良く伺います。
下記に私の作品を紹介いたしますので、ぜひじっくりとご確認ください。

職人「野田守拙」の作品(印影)見本を見る

守拙の実用印作品(印影)はこちら>>


5.「本当に満足できるものができるのか…」と不安に感じる方へ
ご安心ください

印影の確認 変更が可能

野田守拙 当店ではご注文後、彫刻前に「実際に届く印影」のイメージをお送りできます。

 しかも、デザイン・字体(書体)の変更は無料で回数無制限です(一部条件あり)。

彫刻前に実際の印影が確認できる「印影確認サービス

デザインの変更回数無制限の「印影確認サービス」を見る>>

当店の商品一覧はこちらからどうぞ

当店の主な商品に移動する


6.お届けするからには、満足していただきたい
それが、私の想いです

印章ケース・朱肉・紙製化粧箱… 付属品もお付けします

商品を手にした時に、喜びが最高潮となる用、箱などの多くの付属品を全商品にお付けしてます。

野田守拙 職人として、当店の作品の出来には自信を持っていますが、お客様が実際に喜ぶかどうか、については別の要素もあると思っています。
 一流の実印・銀行印をご注文いただいた以上、お客様にお喜びいただけるよう、当店ではご注文いただいた全ての印章一式に「紙製貼箱」「朱肉」や、説明書などの豊富な付属品をお付けしております

貴方が手にしたときの喜びが、少しでも大きくなるように- 紙製貼箱や朱肉など、付属品を全商品にお付けしております

「全商品にお付けする付属品」を見る>>

当店の商品一覧はこちらからどうぞ

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7.他にも、あったら嬉しい、細かい特徴をご覧ください

「縁」が欠けにくい工夫がされている

野田守拙実は、印章の欠けにくさは、「素材」よりも「彫刻」が大きく左右します。

 その理由は、下記ページをご覧ください。

「縁」が欠けにくく成る工夫とは

「縁が欠けにくく成る工夫とは」を読む>>


銀行印を中心に、見分けのつきやすいカラーケースを取り揃えております

 「印章ケースは黒色でないと」という方も多いのですが、一方で「すでに黒のケースは持ってるので、見分けのつく違う色のケースが欲しい」という方もおられます。
 当店では銀行印などの直径13.5mm以下の印章が入る「ブランドエース」というカラーケースを取り揃えております。保管のためにわかりやすく色を変えたい方はぜひご注文時にお選びください。

印章ケース「ブランドエース」

 また、当店では大事な実印・銀行印を落とさないような、印章ケースの「開け方」。しまりが緩くなった時、きつくなった時の調整方法など…
 余り知られていない、印章ケースの扱い方についてご紹介しております。また、当店で取扱いの印章ケースの種類についてもご案内しております。

印章ケースについて 開け方・閉まり具合の調整方法 当店の商品ラインナップ

印章ケースの扱い方・取扱商品情報について>>


ラッピング・メッセージカードも対応可能です

メッセージカード お子様、お孫様に立派な印象をプレゼントしたい、という方のために、当店では包装紙によるラッピングの他、メッセージカードの対応も行っております。
 プレゼントをお送りした際に、人一番喜んでもらうよう対応しております。ぜひご検討ください


7種類の印章文字について

 実印や銀行印によく用いられる分かりにくい文字から、認印に多い読みやすい文字まで…
 印章に用いられる7種類の文字についてご紹介しております。また、実印や銀行印、認印にお勧めな文字の種類についても説明しております。

 ※こちらは、一般的な印章文字についての説明が主になります。当店の作品の特徴を詳しく知りたい方は「当店職人「野田守拙」の作品見本と解説」をお読みください

[解説]7種類の印章文字

印章に用いられる7種類の文字について>>


印章の素材について

 古くから印章彫刻に用いられる「柘(つげ)」「黒水牛」「象牙」を中心に、素材の特徴や取り扱い上の注意点などについてご紹介しております。

印章の「素材」について

印章の素材について>>


「手彫り」にまつわる、重要なお話

 私は印章彫刻に「彫刻機」を用いているため、「手彫りですか?」というご質問には「機械を使っております」と答えるようにしております。
 しかし、業界には「手彫り=機械不使用」という基準はなく、彫刻機を使用しても「手彫り」と謳うことが可能なのです。

 下記ページでは「手彫り」の現状の他、「彫刻機を使うと複製される」などという不安にもお答えしております。

「手彫り印章」に関する重大なお話 手彫り=機械不使用ではありません

「手彫り印章」に関する重大なお話について>>


「実印」について

 当たり前のように「実印」と言われますが、その細かい基準はまちまちですし、意外な落とし穴もあります。「実印」に関する基本的な情報から意外な注意点、当店のおすすめについてまとめました。

「実印」とは-印鑑登録の基準や意外な注意点など>>


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 実印、銀行印などの印章単体はもちろん、2本セットや3本セットなど主な商品はこちらからご確認いただけます

お勧めの印章と価格

「お勧めの印章と価格」を見る>>

 通常より大きいサイズ・小さいサイズの印章や、異なる材質の組み合わせなどは、こちらからご注文ください

珍しい印章・組み合わせセットのご注文>>


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