ここでは、「綺麗印影」を運営している摂津印章の紹介をいたします。
1.摂津印章の概要
| 店名 | 摂津印章 | |
| 代表者 | 野田睦雄 | |
| 店舗名および所在地 | ●茨木店 大阪府茨木市大手町9-29 TEL:072-631-1334 FAX:072-631-1336 |
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| ●正雀店 大阪府摂津正雀本町1-36-2 TEL:06-6383-5388 FAX:06-6382-3596 |
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| 使用機器 (印鑑製作) |
日本マイクロウェア株式会社(現 旭フォトマイクロウェア株式会社)製 ・ほり助くん MW-550 ・ほり助くん MW-55 その他:印刀11本(主に仕上げ用の4本を使用) |
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2.摂津印章の実績
| ■弊店店長 野田睦雄(守拙)の資格および受賞歴 |
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| ■摂津印章の取引実績 |
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3.摂津印章の歴史
| ~昭和20年 | 初代野田清、大阪で活版印刷を中心とした仕事を営む。 この間同業者に印鑑彫刻の技術を教わる。 |
| 昭和20年 | 初代、終戦により大阪から初代の妻の実家である大崎上島へ移り、印鑑店「野田印房」を開店する。 |
| 昭和32年 | 二代目野田睦雄、初代の知人の紹介で大阪の印鑑店「二葉工房」に入門する。当時15歳。 |
| 昭和41年 | 二代目、二葉工房から独立。初代と共に、大阪府摂津市で野田印房を立ち上げる。 |
| 昭和47年 | 昭和42年ごろに登場した光電式印鑑彫刻機を約100万円で1台購入。 現在の正雀店に店舗を移す。 |
| 昭和50年~昭和55年 | 光電式印鑑彫刻機で手彫りに負けない印鑑の製作が出来ると確信し、光電式印鑑彫刻機を増設。最終的な所有台数は5台。 |
| 昭和57年頃 | 店名を現在の「摂津印章」に変更する |
| 平成2年 | 数年前に登場した最新式の印鑑彫刻ロボットにより「手彫りに負けない印鑑が更にスピード仕上げできる」と確信し、「ほり助くん MW-550」を約800万円で購入。更に角印などの大きな印鑑にも彫刻できるようカスタマイズする。 |
| 平成4年 | 現在の茨木店を開店。 彫刻ロボット「ほり助くん MW-55」を増設。費用約600万円。 |
| 平成6年~平成7年 | オリジナル書体「野田フォント」(6書体+一部の草書体)を完成。これにより「手彫り印鑑並みの品質をスピード仕上げ」することに成功する。 |
| 平成8年頃 | 彫刻ロボットメーカーからの依頼を受け、野田フォントの外販を開始する。 |
| 平成13年 | インターネット印鑑店最大手「ハンコヤドットコム」にて店長が「巨匠」として紹介される。 |
| 平成18年 | インターネット印鑑店「綺麗印影」を開店。 |
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お勧め商品/象牙(上) 印鑑
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男性向け 直径16.5mm 価格43,000円
女性向け 直径15mm 価格32,000円 |
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直径13.5mm 価格23,000円 ![]() |
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女性向け 実印15mm 銀行印13.5mm 価格49,500円(化粧箱は別) ![]() |
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