印鑑ご注文の際の注意点
必ずお読み下さい
このようなケースは不良品ではないことから、返品対象外とさせていただいておりますので、ご注意下さい。
文字の形状にこだわりをお持ちの方や、下記のケースを避けたい方は、必ず印影確認サービスをご利用の上、納得できる印影でご購入いただきますよう お願い申し上げます。
ご注文時に「なるべく読みやすい字で」と一言付け加えていただければ、弊店にて最大限の努力はいたしますが、読みやすくするアレンジにも限界がありますので、ご了承下さい。
なお、明らかに他の字である場合(例えば「本」であるはずなのに「木」にしか見えないなど)などは早急に返品・交換いたしますので、弊店までご連絡下さい。
![]() 印影1「柿本」 |
![]() 印影2「末田亮介」 |
![]() ![]() 印影3「生田健一」 |
![]() 印影4「有岡」 |
![]() 印影5「鈴木秀雄」 |
![]() ![]() 印影6「大澤秀夫」 |
![]() 印影7「照美」 |
![]() 印影8「鈴木秀雄」 |
![]() 印影9「奈良住宅株式会社 代表取締役印」 |
![]() 印影10「川野」 |
![]() 印影11「岡田文和」 |
![]() 印影12「有限会社ナカタ印」 |
文字バランスや縁起を重視して字体が若干変化する場合があります。
最もよくあるケースが「吉」の字で、例えば「吉相」と言う印影は、楷書体(印影2-A)ではそのままの字体ですが、篆書体(印影2-B)、開運印相体(印影2-C)では冠が「士」ではなく「土」に見える場合があります。
この他にも、字体が若干変化するケースがいくらか存在します。
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| 印影2-A | 印影2-B | 印影2-C |
古印体の場合、文字に傷のようなくぼみがあります(右の写真にマウスをあわせると、くぼみの部分に○がつきます)が、これは古印体独特のくぼみです。傷ではありませんのでご注意下さい。
古印体は非常にオーソドックスでアレンジが困難な書体です。そのため、同じ名の印鑑注文が入った場合は、くぼみの数や場所を変えることによって印影を変化させます。オリジナリティを重視する弊店では、古印体の文字に多少なりともくぼみが入りますので、ご了承下さい。
読みやすい書体をお求めで、かつ文字にくぼみを入れたくないお客様は、書体を隷書体か楷書体に変更することをお勧めします。
例えば開運印相体の場合、弊店では特にご指定のない限り、文字の線が湾曲した書体(印影3-A)を採用します(弊店が湾曲した文字を用いる理由をご覧下さい)。しかし人によっては直線的な線の印影(印影3-B)を好む場合もあります。
このように、弊店の書体をお客様の好みの書体が必ずしも一致しない場合がありますので、ご注意下さい。
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| 印影3-A | 印影3-B |












































